絢香さん の質問
2006/12/13 06:29 PM
2006/12/13 08:57 PM 白いネコさん の回答(コメント)
その他(男)
書き込み総数:3
一般的な職業(スポーツ選手や国会議員などを除いた場合)では、医者・弁護士・公認会計士・税理士さん等の給料(平均年収)が高いようです。どの職業も年収1千万以上です。
参考サイト:http://ranking1.nobody.jp/salary-shokugyou.html
職業別・業種別に記載されているので参考になると思います。
2006/12/13 09:11 PM 藤倉さん の回答(コメント)
白いネコさんのおっしゃる一般的な職業ではありませんが、パイロットも高所得ですね。
こうして見てみると、概して高度な特殊知識が必要な職業が並んでいる事に気付かれる事と思います。
つまり、誰もができる程度の努力で手が届く職業では、得られる給与もそれなり。
頭一つ抜きん出るためには、どの職業であれ「誰にも負けない付加価値」が必要になるのではないでしょうか。
2006/12/15 09:49 PM 絢香さん の回答(コメント)
高校生(女)
書き込み総数:7
なるほど・・・
やはり資格などを取っているといいようですね。
勉強を頑張ってそれで給料をもらうんですよね。
がんばります。ありがとうございました。
2006/12/20 07:39 PM ハロワのおやじさん の回答(コメント)
リストラについてお話しします。
1990年代半ばから企業はリストラを断行して企業業績回復に努めてきました。
現在戦後最長の好景気だとマスコミや政府が伝えています。
君の心配なリストラとは不況時の社員削減の事だと思います。
これは一旦終了しました。
しかし、これから先の心配は企業業績好調時のリストラです。
今、ビジネス社会のトレンドはM&A(企業の合併・買収です)です。
ビジネスは益々グローバル化し企業は競争社会の勝ち残りを賭け、
内外を問わず大型企業の合併や買収が進行しています。
世界のトップ企業が日本の技術と人的資源を持つ将来性のある企業との合併や買収を検討しています。
①合併した場合
同業他社と合併した場合は業務の重複部門が多く、リストラがあります
②買収された場合
相手方の経営陣が乗り込んできます。生産性の無い従業員はリストラされます。
経営は生き物です。何が起こるか従業員にはわかりません。
リストラは突然きます。発表後3ヶ月以内には離職になります。
会社都合の離職ですから、割増退職金や手続をすればハローワークから
およそ1週間後には在職年数に応じて失業給付金が支給されます。
この話は近い将来誰にでも起こり得る問題です。
サラリーマンとして一生を送ろうと思っている人たちは、
どんなことがあっても生き延びられるたくましさと
したたかさを身につける必要があります。
社内で実務経験を積みどこにいっても通用する実力をみにつけることが大事です。
もし、リストラがあったとしてもキャリアアップの仕事のチャンスがあるかも知れません。
もし勤める会社がM&Aの対象になり事態が進行し始めると情報が錯綜し社内が混乱、
モラルも規律も生産性もすべてなくなります。
信じられるのは自分だけと言う状況になります。
M&Aの仲介者はこの混乱を避けるために水面下の長い交渉期間の後、
契約に持ち込み、新聞発表から新会社の立ち上げまでを短期間で行い、
犠牲を最小限に食い止めるようにすべてを準備します。
変化はチャンスとも言えます。
何事にもプラス思考で対処してください。
2006/12/21 04:05 PM セシカさん の回答(コメント)
リストラって言葉だけがどうも一人歩きしてしまっているように感じます。リストラクチャー、つまり組織の構成を変えることです。企業は単一の分野で業務成績が未来永劫安定していれば今のままで何にも問題ないかもしれません。でも、例えば製造業なんかは先端の技術を使って今は誰も追いつけない分野でも10年後には陳腐化してもっと低い賃金の国の人達が同じかもっと先の製品を出していることでしょう。電気製品分野などは更に最先端の技術を開発し続けるか、違う方向に技術を見出すか考えなければなりません。この為に部署や肩書きは変わるかもしれません。グローバルな企業であればあるほど、競争相手も多く常に競争して勝てる力、効率を維持していかなければならないという考え方があります。その意味でリストラクチャー自体は悪いこととは考えません。但し、現状の技術に安泰してのほほんとしているとその時に『お荷物』と呼ばれるかもしれません、閑職にまわされたり、首になったりもありうるかもしれません。会社のマネージメントが悪く無闇にリストラしているなんていうのは論外ですが、会社を拡大して利益を拡大しようとするとリストラの出来ないものも疑問です。リストラがあっても自分が憂き目に会わないよう、企業にとって貴重な人材で居続けることが大切かと思うのですが?後は競争の存在しないような職業って…?
2006/12/21 04:34 PM 佐久間裕幸さん の回答(コメント)
職業につく・・・という言葉には、自営業や会社を興すというのも含まれます。が、ここで「給料」となると、就職するところへ話が矮小化してしまいますね。基本的には、リスクをとる仕事はたくさんの報酬が入ります。ただ、外れると入りませんが。パイロットも給与が高いですが、野球選手、漫画家、小説家、ベンチャー企業の社長、歌手なども、世間から受け入れられたときには、医者やパイロットより桁違いの収入を得ることができます。
リスクを取るに値する裏づけとなる能力、才能、技術を持たれていますか? これから持ちますか?
医者も勉強ができて医学部に入れさえすればよいものではありません。手が不器用では外科手術はできません。
基本的に、能力の有無で選別されるリストラのある業種(たとえば外資系金融機関)は、生き残れば給与が高いです。リストラがない公務員は、中の上程度の給与です。高い給与とリストラがないというのは矛盾する条件かもしれません。就職しやすい仕事は、給与も低いです。どの程度のリスクをとりますか? あるいはリスクは避けますか? あるいはどんなリスクは、あなたにとって重大なリスクであり、どんなリスクは受け入れるに足るリスクでしょうか?
難しい回答になってしまいましたね。
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2006/12/13 06:29 PM 絢香さん の回答(コメント)
高校生(女)
書き込み総数:7
私が仕事選びで参考にしていることは
●リストラがあるかないか
●就職率が大きいか小さいか
あと。1番気になることでもあるのが
●給料が多いか少ないか
給料で職業を決めるのはあまりよくないことですが、私はまだなりたい将来の職業が決まっていません。なので出来ればいい職業につきたいのです。
参考として、給料が多い職業をいくつか教えていただけませんでしょうか?