た〜ちゃんさん の質問
2006/04/14 06:33 PM
2006/04/22 08:37 AM ハロワのおやじさん の回答(コメント)
何かのヒントになればと思いコメントします。①”この仕事をしてよかったなぁー”と思うのは、お客様からの感謝の一言、これに尽きると思います。サービス業に従事する人たち全員の目標です。入社後、新人教育の中で徹底的に叩き込まれるサービス精神ですが、勉強だけで学べるものでは有りませんし、社会人になって始めれば良いことでもありません。子供の時から、毎日の生活の中、家庭、学校、クラブ活動などから自然に身についてきます。つまり”常にお客様(相手)の立場にたって考えれば、今、お客様(相手)が何を望んでいるのか”が見えてきます。②”海外での観光”次のフライトまで時間の余裕があれば、観光したいですよね、まだ、体力が残っていれば。。。国際線乗務は長時間に渡り、到着まで緊張の連続ですから、ベテランになればなるほど(時差調整、帰り便乗務に向けて健康管理など)貴重な休み時間を有効活用していると思います。数年前、テレビで客室乗務員を目指す女子大生三人のドキュメンタリー番組をみました。通常の書類選考、面接などに加えて体力テストが有りました。航空会社での仕事に興味があれば外国の航空会社を含め各社のHPを訪問し問い合わせ窓口に何でも相談したらどうですか?行動すれば必ず何かが得られます。それが君の将来を切り開くヒントになるかもしれません。航空会社の社内の掲示版やお客様の声に感謝のメッセージやクレームが掲載されています。どんな問い合わせ内容にも親切・丁寧に答えてくれると思いますよ。君も大切なお客様ですから。。。。
2006/04/24 09:18 AM れれさん の回答(コメント)
以前、ANAおよびJAL、さらに国際線のパイロットのお話を伺う機会があったのですが
やはり、安全にお客様をお連れできたとき、感謝の言葉をいただいた時、この2点を皆さんお話されていました
海外にいかれたときに観光は、出来る時と出来ない時とあるそうです。
それはどのフライトに自分が乗るかということ次第だそうですよ。
ただ、ハードであること、長い間(年を重ねるという意味です)飛ぶことはできないということ
などを理由に、お休みやお給料という面では優遇されているそうです
入りやすいのは、海外の航空会社であるそうですので、少なくとも3ヶ国語は必要ですね
今も女性の憧れの仕事の一つであるキャビンアテンダント、応援しています
2006/05/12 09:00 PM aeraさん の回答(コメント)
た~ちゃんさんこんにちは☆
私は今実際に海外に住みながら、外資の航空会社で客室乗務員として空を飛んでいます。
客室乗務員という仕事は華やかに見えますが、た~ちゃんさんも言っているように実際はハードです。
特に長距離を飛ぶ国際線になると、時差もあるし飛行距離も時間も長いし、まずは体力と健康勝負です!
私の会社を例にすると、現地での滞在がある場所では観光も出来ますよ。
せっかく苦労して頑張って長い距離を飛んで行くんですもの、素敵な風景を見て美味しいもの食べたいですよね♪
でもそのためにも、まずはやっぱりフライトだけでヘロヘロにならない体力をつけましょう!
この仕事をしていて良かったなぁ!と思えるのは、やっぱりお客様から
「ありがとう」「良いフライトだったよ」って笑顔を返してもらえる時ですね。
あとはフライトを通して世界中のお客様と出会うので、人種や文化の違いも勉強になります。
そして私が一番の財産だなぁと思ったのは、旅行ではまず絶対に行かないような場所にフライトをして
どれだけ世界には貧しい国や恵まれない状況があるのか、自分がどれほど豊かに暮らしていたかを思い知ったことです。
今自分に足りない部分は何かな?って考え勉強して、ぜひ私達の仲間になってくださいね!待ってます!
‹‹ 前の質問 客船の仕事について
次の質問 スーパーカー専門の整備士になりたい ››
![]()
2006/04/14 06:33 PM た〜ちゃんさん の回答(コメント)
高校生(女)
書き込み総数:1
わたしは海外で働きたいという思いもあり国際線の客室乗務員に憧れています。とてもハードな職業だと思うのですが、「この仕事をしていてよかったなぁ~」と思えるのはどんな時ですか??また、海外に行ったとき、その国を観光したりできるのですか???