チュウガクセイさん の質問
2006/07/26 12:04 PM
2006/08/03 07:35 AM 日々悶々さん の回答(コメント)
うちの奥さんが小学校の先生をしています。
聞いた所、保健の先生と体育の先生は別だそうです。
それから、飽きないかと聞きましたら、子供(児童)が毎年、違うので飽きないそうです。
2006/08/03 07:57 AM 日々悶々さん の回答(コメント)
ごめんなさい。
多少、違っている所、有りました。
一般的に、保健の先生と言っているのは、養護の先生だそうです。
小学校の先生は、国語も算数も保健も体育も、すべて、教えるそうです。
ちなみに、うちの奥さん、教師になるとき、泳げなかったので、あわてて、水泳教室に行ったそうです。
2006/08/05 09:29 AM チュウガクセイさん の回答(コメント)
中学生(女)
書き込み総数:3
お返事遅れました。すみません。
日々悶々さんのおかげで、いろいろ知ることが出来ました。
改めて体育教師を目指していきたいと思います。
本当にありがとうございました。
2006/08/30 11:20 AM 嘘つき貴族さん の回答(コメント)
体育の先生と言っても少数ですが「柔道」もしくは「剣道」のみを教える先生もいます。「柔道」「剣道」という区分で免許があります。こちらも選択肢に入れてくださいね。
2006/08/31 12:43 PM チュウガクセイさん の回答(コメント)
中学生(女)
書き込み総数:3
わかりました。ありがとうございます!
2007/01/20 07:50 AM カバトットさん の回答(コメント)
私は現在主に小学生を教えているものです。
他の教科同様、体育も教えています。
体育は好きな教科の一つです。
といっても、小・中・高とあまり体育は好きな方ではありませんでした。教員採用試験では、水泳・マット運動・5分間走などが試験科目としてあり、当時必死になって毎日練習したことを思い出します。
今教員になって思うことは、自分が、小・中・高で体育ができなかったことが、現在仕事をする上でとてもいきているということです。
体育の授業中に、皆にできないことが分かってしまう恥ずかしさ、みじめさ、くやしさ。
体育の授業中に、できなかったことが苦労の末、できるようになったうれしさ。
この二つの気持ちは実際に私が過去に経験したものであり、私が現在体育に情熱をかける原動力にもなっています。
ですから、チュウガクセイサンの「できない」という経験は、きっと、体育教師になった時に役に立つと私は考えます。
また、「飽きないか」という質問ですが、指導する子どもは当然皆同じではありませんから、その子なりの指導を考えることが必要となります。ですから、私は退屈することはありませんし、これからもそうだと思います。
これは体育に限ったことではありませんが、様々な児童・生徒を指導しながら、自己の指導技術をバーションアップする過程は教師の醍醐味の一つだと思います。
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2006/07/26 12:04 PM チュウガクセイさん の回答(コメント)
中学生(女)
書き込み総数:3
はじめまして。
私は将来、保健体育科の先生になりたいと思っています。
しかし運動が抜群に出来るわけでもないですし、どちらかといったらマット運動や鉄棒はできません。
そんな私でも体育教師が勤まりますか?
また失礼な質問だと思いますが、もう1つだけきかせて欲しいことが有ります。
毎日同じ内容の授業をして飽きる事はないのですか?