maitunaさん の質問
2006/08/01 07:41 AM
2006/08/02 12:55 AM まいペースさん の回答(コメント)
私は社会人6年目ですが、現在いる地点が、正直自分が進みたかった道かどうか実際判断はできないです。。。
もちろん、明確に「これがやりたい」と思う事があれば簡単なのですが、悩んでいる時には、こんなことをしてみてはいかがでしょうか。
悩んでいるといえども、興味のあることって何かしらあるのでは無いでしょうか?一度興味のあることやキーワードその他なんでも紙に書き出してみると整理されることがあると思います。アタマの中でぐるぐる考えているときっと堂々巡りになってしまいますから。
私も悩んだときには、たまにこれをやっています。
まだまだ悩み続けながら、進んでいくんだと思います。もちろん前向きにですけれど。
大学3年生~4年生で道が見つけられるなんてことは本当に少ないと感じます。だからはじめの一歩はあまり気負わず、踏み出すことが大切だと良く思っています。
2006/08/14 05:52 PM 写真屋さんさん の回答(コメント)
何が出来るのか、何がやりたいのかを考え、それにかけました。人から批判されても、自分が信じた道をひたすら歩くこと。遠回りしたってかまわないから、努力を続けること。そうすれば、自分自身という、最大の味方を得ることが出来ます。大変でしょうが、頑張って。
2006/08/15 09:10 PM オットーさん の回答(コメント)
考えれば今までの人生、とりわけ自分の若い頃の人生は現実逃避の積み重ねのコラージュようなものでした。
学生運動に顔を出し、芝居に奔走して、ダンスに戯れ、山野を彷徨(遊歩)して、けっこう現実を直視してあれやこれや前向きに生きてきたようでも、まあ思い返せばそんな逃避行をスルスルと楽しんできたように思えます。
肝心なことは、自分の意に背くようなことをしないことです。そうすれば何か行き当たりばったりの人生のようでもあっても、自分の踏跡は見えてきます。
2006/09/06 01:34 AM かずくんさん の回答(コメント)
maitunaさん、こんにちは。
私の場合、進みたい道があったか?というと特になかったように思います。道がそこにあったから、進んで来たみたいなところがあります(なんか、どこかで聞いたことのあるようなフレーズですね)。
進みたい道が明確にある方、素晴らしいと思います。しかし、わからず悩んでいてもいいと思います。ただ、そこにたたずんでいるだけでは、だめなように思います。
私が持ち歩いている本
『道をひらく』 松下 幸之助 著 PHP研究所
Amazon.co.jpでの紹介ページ
この本の、「道」という短文に気になるくだりが・・・
他人の道に心をうばわれ、思案にくれて立ちすくんでいても、道はすこしもひらけない。道をひらくためには、まず歩まねばならぬ。心を定め、懸命に歩まねばならぬ。
それがたとえ遠い道のように思えても、休まず歩む姿からは必ず新たな道がひらけてくる。深い喜びも生まれてくる。
(松下 幸之助 著 「道をひらく」PHP研究所 の「道」より引用)
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2006/08/01 07:41 AM maitunaさん の回答(コメント)
大学生・専門学校生(男)
書き込み総数:1
大学2年の者です。
今、自分の進みたい道があまりわからずに悩んでいます。みなさんは、どのように進みたい道を見つけられたのでしょうか?もしよければ、教えてください。よろしくお願いします。