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ハッチンさん の質問

2006/08/31 04:40 PM

憧れたのは「オカルト研究家」です!

2006/08/31 04:40 PM ハッチンさん の回答(コメント)

ハッチン さんの仕事白書
( [ソフトウェア・情報処理]社内システム保守運用 )

書き込み総数:10

質問に直接答えるなら、たいていの大人は「あきらめて」働いている でしょうね。「あきらめる」とゆう概念がどこまでの範囲に及ぶのかにもよりますけどね。例えば、13歳の頃にミュージシャンになりたかったけれど、30歳の今は普通の企業の営業マンとして働いている、とゆうことです。つまり「ミュージシャンとして一本立ち(つまりその仕事だけで食っていける)している、音楽雑誌の表紙に載るようなビックネームになる、そこまでになるまで絶対に他の仕事なんかには就かないって決めているんだ!」のはもう、やめましたってことです。人って月日とともに物の見方、趣向が変わっていくものなので、若い頃の夢、希望が30歳の今の自分に果たして本当にあっているかなってことがままあります。たぶん、大多数のみなさんが幸せな充実した人生を送りたいと思っていることでしょう。「憧れていた仕事に就く」=「幸せな充実した人生」では決してないことを知ってもらってもいいかな~と思います。特に今の時代はある一つの仕事についたらもう他の仕事はできません なんてことはないので、例えば余暇の日や仕事が終わった後にバンド活動を続けている人もたくさんいることでしょう。いろいろな形で音楽を続けることは可能です。ただ若いみなさんは、若い時にしか経験できないようなことも確かにありますので、今は自分の目標に向かって全力投球すればいいのかな~って思いますね。

 
 

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