やまさんさん
[
映像プロデューサー/
会社員]
仕事は楽しんでいます。楽しくなければ、転職してでも見つけます。
| 性別: |
男 |
| 年齢: |
42 |
| 出身地: |
三重県
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| 現住所: |
神奈川県
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| 趣味: |
・音楽鑑賞 ・ファッション ・テレビ ・インターネット ・コレクション |
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- メーカーの映像や音楽の製作業務担当

- 小学校高学年から音楽(聞く&演奏)が好きになる。しかし演奏家ではなく、何故か制作者になりたいと高校生の頃思い始め、夢には描いていたが、まさか就職採用されるとは思わなかった、のが始まり。(両親が公務員のため、学生終了後は帰省し公務員になる予定だった)卒業時、バブル絶頂期を迎える数年前のせいもあり、受かる訳がないと思って受けてみた老舗芸能プロダクションの原盤制作・音楽出版管理部門に採用決定。バブルの波に乗り?その後、転職流浪生活が始まる。大阪の花博の期間限定のイベント契約のAP委託業務に採用や、契約終了後レコードメーカーの制作ディレクターの中途採用を見つけ採用、この時は当時ゲームミュージックCDの創世記の頃で、ゲームやアニメのレコーディングディレクター職として配属。その後、ちょっと横道にそれる広告代理店(これは給料につられた(笑))に転職。その後、ゲームバブルの波に乗り?ゲーム会社内に音楽自社レーベルを作るべきと思い、当時急成長していた(現在は残念ながら倒産・・・当時は今で言うと”L社”の様に色々な媒体に取り上げられたほどのゲーム業界注目の急成長の会社!)会社の採用を知り、募集もしていない職種を面接でアピール。なんと採用され、レーベル設立。倒産後、一時フリーになりつつも、「自分ではフリーには向いていない」と実感していたので、就職先を探していた矢先、現在の会社に採用される。ちなみに採用時は音楽制作ディレクター、現在はアニメ製作プロデューサー業務担当として働いています。

- 職業に就いたきっかけが、そもそも自分の夢(憧れ)だった業種なので、働かせてもらっていること自体が、この年齢になっても日々自分には魅力且つ感謝に未だ感じ、魅力以前に自分の中で上記のそう言ったベクトルが働いているので、説明が難しいです。
そうそう、バブル時なんかは「業界」とか言われていましたよね(笑)。そう言った意味(違った意味)で、当時なんかは魅力的でしたよネ。

- 意外と、新規採用募集をしていなかったりする業種ではないのでしょうか?現在の就職情勢からして、新人採用より、中途採用が多い業種かと思います。「即戦力を求む系」なのでしょうね。あと重要な点は、メーカーの制作担当者は、どちらかというと「クリエーター」系ではなく、「コーディネーター」系です。ですので、メーカーの制作者は人とのコミュニケーションをちゃんと取れる事が一番重要と僕は思っています。ですので、これから就職をと考えている方は「コミュニケーション力」を身につけましょう。また、転職の場合は、今就いている業種が仮にかなり違っても、採用試験時「この業種で働きたいとのやる気と、コミュニケーションの上手さ」が採用担当に伝われば、採用される一歩を踏み出していると思います。この業種に興味があれば先ずは、門をたたいてみてはどうですか?合格すれば、ラッキーじゃないですか!


レコーディングプロデューサー

映像プロデューサー

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