仕事白書
のびたさん[大学教授]
ひとこと自己紹介・・・
「「〜したい」ことばかり。でも時間とお金が無い。」
- 性別:
- 男
- 趣味:
- 料理/アウトドア/旅行・レジャー/インターネット/ペット
- キーワード:
- 海外留学の経験あり/別の仕事も持っています/著書あります
- タイプ診断:
- クリエイティブな努力家
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選手からサポートまで
「スポーツ」に関わる仕事 > 私があった職業、またその職業になるための…
ゆうきさんへ パソコン、簿記・会計はどんな職業に就くにしても力になりますので、 勉強して決して損はないと思います。 そ…
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私立大学で社会科学系学部の教授をしております。仕事としては、教員として学部および大学院での授業が中心となりますが、学内行政の担当者でもあります。また重要なのは研究者として、自身の専門分野・テーマに関する研究を行い、成果を著書・論文の形で公表することです。またいわゆる学識経験者として、外部機関(行政、経済・業界団体等)の仕事のお手伝いをさせていただくこともあります。このように仕事内容は多岐にわたっています。
学部での勉強が面白くてそのまま大学院へ進学しました。文科系の場合は大学院に進むと民間企業への就職が難しくなるので、自然に研究職・大学教員となりました。
自分の興味のある研究を仕事として継続できること、20歳前後の若い人たちと常に接することができること、多少なりとも社会の役に立っていると感じることができること、等々、たくさんあります。
教員になろうとしても大学教授にはなれません。研究者として評価されることが、大学教授になるには必要です。ですから、ひとつのことをとことん追究する地道な努力が求められます。研究者は基本的に孤独と言われます。大学を卒業してから就職するまで、大学院を含んで通常は数年間かかります。大変な道のりだと思いますが、上に書いたように、職業としての魅力は大きいと感じます。がんばってください。
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