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仕事白書
くまこさん。さん[看護師]

ひとこと自己紹介・・・
「精神科看護師、行政保健師、包括支援センター保健師を勤め、保育所の看護師に!」

性別/年齢:
女/36歳
出身地:
山梨県
趣味:
カラオケ・バンド/料理/ショッピング/旅行・レジャー/資格・習いごと
キーワード:
育児・主婦と仕事を両立中
タイプ診断:
世に尽くす情熱家タイプ別診断:世に尽くす情熱家

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生命を扱う
「医療・福祉」の仕事
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公立保育所の嘱託看護師として、主に子どもたちの保健管理、衛生管理、環境管理、環境衛生管理と職員の保健管理の一部も担います。 毎日の健康観察から体調管理、毎月の発育測定や定期の健康診断、日々の体調不良の管理に怪我の対応など。0歳児のクラスに入って保育士支援もあります。 慢性疾患を抱える子どもや、様々な事情で要注意園児の観察など重要な役割もあります。 毎月楽しい保健だよりの作成もあります。

小学生の頃から医療の仕事に憧れていました。高校生の時に一日看護体験をして「優しい看護師さんになりたい」と思い、看護大学に進学。看護師と保健師の免許を取得しました。卒後精神科看護師をしました。精神科に勤めながら、「地域で暮らす住民の方へもっともっと関わっていきたい」と思うようになっていました。その時はチャンスがなく、結婚を機に現場から離れていたのですが、たまたま募集のあった保健師採用試験に合格。その後働いていたのですが、2人の子どもを授かり、子育てと常勤での保健師の仕事の両立が難しくなり退職。下の子が保育園に上がることになり、数年ぶりにパートで保健師の仕事に戻ることになりました。 介護の仕事も楽しくやりがいを持っていたのですが、日に日に忙しく育児との両立が難しくなり、育児経験の活かせる保育所看護師の仕事を紹介され転職となりました!

今までの看護師や保健師としての経験だけでなく、育児の経験を活かせる事。同年代のお父さん、お母さんたちにとって身近で頼れる看護師さんであれるよう、研鑽を積むことは楽しみでもあります!

人が好きであること。どうすればその人が楽しく幸せに生活できるのか、共に考えることができる人。その人の生きてきた過程に想いを馳せることができる人。

職業関連図

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